Centro Mayor, コロンビア、ボゴタ南部にあるショッピングセンター
セントロ・マヨールはボゴタ南部にあるショッピングセンターで、3階建てで430の小売店、レストラン、娯楽施設があります。建物は広い面積を占め、アウトピスタ・スールから複数の出入り口があります。
このショッピングセンターは2010年3月にオープンし、コロンビアで最大のものとなりました。この複合施設は、以前は商業開発が進んでいなかった地域に建てられ、周辺を大きく変えました。
8つの屋内広場にはサーカス芸人の名前が付けられ、高さ4メートルを超える大きな像が置かれています。買い物客はこれらの彫刻の間を歩きながら、建物のさまざまなセクションを移動します。
このセンターは毎日朝に開店し、夕方に閉店します。アウトピスタ・スール沿いに複数の駐車場があります。3つのフロアはエスカレーターとエレベーターでつながっており、どのセクションにも簡単にアクセスできます。
各広場には、Contortionista、Equilibrista、Malabaristaなどのサーカス演技の名前が付けられています。これらのゾーンは、訪問者が店舗間で道を見つけるのに役立つランドマークとして機能します。