Student Activity Complex, テキサス州ラレドにある陸上競技場
学生活動複合施設は、ラレドにある人工芝と8,500人収容の陸上競技場です。施設にはビデオスコアボードがあり、地元の高校チームのホームグラウンドとして利用されています。
このスタジアムは2004年に開場し、当初はラレド・ヒートのサッカーチームが本拠地としていました。そのチームが2007年に移転した後も、施設はこの地域の主要なスポーツ拠点として発展を続けました。
この施設は、地域のいくつかの高校チームのホームグラウンドです。これらのチームは地域社会に深く根ざしており、定期的な試合のためにこの場所を利用しています。
この複合施設はセント・クローディア・レーン沿いにあり、館内のすべての場所が車椅子で利用できます。競技日などイベントが予定されているときに最も利用しやすい会場です。
この複合施設には、スポーツイベント以外にもバンド演奏や劇場公演に使われる統合型講堂があります。この設計により、さまざまな種類のコミュニティ集会に対応できる会場となっています。