Mon jardin chocolaté, パリ14区にある、有機チョコレートを手作りする職人ショコラトリーです。
モン・ジャルダン・ショコラテは、季節の花や種、果実をエクアドルのダークチョコレートに自然な風味付けの方法で合わせて、手作りの有機チョコレートを作っています。
元コンピューター科学者であるカリーヌが、キャリアを捨ててチョコレートへの情熱を追求して創業したこのショコラトリーは、数年かけてパリの職人シーンにその名を確立しました。
この店は、地域の技術と世代を超えたレシピを取り入れ、フランスのショコラトリーの伝統を守っています。また、国内外のチョコレートフェスティバルに積極的に参加し、その技術を披露しています。
火曜日から土曜日まで午前11時から午後7時まで営業。28 rue Raymond Losserandにあり、車椅子での利用が可能で、レイモン・ロスラン地下鉄駅から近くて便利です。
このショコラトリーでは、試食や投票を通じて顧客を創作過程に参加させ、新しい材料を選んでもらうという、参加型のチョコレート作りの独自のアプローチをとっています。
